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PRP皮膚再生療法

オザキクリニックでは、従来のPRP療法をさらに進化させた新しいPRP療法「W-PRP」、「アドバンスW-PRP」ご提案させていただきます

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PRP皮膚再生療法|W-PRP療法

従来のPRP療法をさらに進化させた、新しいPRP療法

オザキクリニックの新しいPRP療法「W-PRP」、「アドバンスW-PRP」

オザキクリニックでは、最新の再生医療の技術、知識のもと、PRP療法をさらに発展させた、W-PRP、アドバンスW-PRP療法をご提案します。

多くの方が目の下から目尻にかけての小ジワに悩んでいます。これまでもいろいろな治療法が試みられましたが、必ずしもお悩みの解消にはつながりませんでした。

その状況の中、W-PRP療法アドバンスW-PRP療法が生まれ、今までにない治療効果を実感していただけるようになりました。

オザキクリニック美容対談 - PRP療法- オザキクリニック理事長Dr.小崎×オザキクリニック祐天寺院 Dr.坂田 詳しくはこちら

オザキクリニックの新しいPRP療法「W-PRP」、「アドバンスW-PRP」

PRPは自分の組織を用いて行う再生医療の美容分野における第一歩として評価され多くの方が施術を受け効果を実感されました。最新の細胞工学、医学研究によりPRPが効果を発揮するメカニズムも解明されてきています。

オザキクリニックでは、最新の再生医療の技術、知識のもと、PRP療法をさらに発展させたアドバンスW-PRP療法をご提案します。

多くの方が目の下から目尻にかけての小ジワに悩んでいます。これまでもいろいろな治療法が試みられましたが、必ずしもお悩みの解消にはつながりませんでした。

その状況の中、W-PRP療法、アドバンスW-PRP療法が生まれ、今までにない治療効果を実感していただけるようになりました。

W-PRPとは

W-PRP

「W-PRP」は従来のPRP作成の手順とは違い、遠心分離の工程を2段階にすることで適量の白血球を混入させ、さらなる効果が期待できます。

従来のPRP療法に比べると、施術後の内出血も軽度となり満足度の高い施術となっています。アレルギーの心配はありません。

アドバンスW-PRPとは

4つの効果をひとつにしたアドバンスPRP

アドバンスW-PRPは、これまでのPRP療法の効果はそのままに、成長因子さらにヒアルロン酸とボトックスの効果を上乗せする治療法です。他のクリニックには見られないオザキクリニック独自の取り組みです。

「PRP」と「成長因子」が、おとろえた皮膚を再生し、「ヒアルロン酸」が保湿効果でお肌をしっとりとさせ、「ボトックス」が皮膚に付着する表情筋の働きを抑えて小じわを軽減します。

4つのコラボレーションで目の下の小ジワの原因である、皮膚の老化、乾燥、表情筋にしっかりと働きかけます。目の下は、見た目年齢に大きな影響を与えます。是非、アドバンストW-PRP療法をお試し下さい。 アドバンストW-PRP療法は目の下だけでなく、首のシワ、ホホ・口元の小ジワにも有効です。

□ ヒアルロン酸…肌を保湿するヒアルロン酸ですが、増殖したコラーゲンの肌弾力に相乗効果を与えます。

□ ボトックス…表情筋を和らげシワを改善するだけでなく、サイトカインと併用することで高いコラーゲン産生力が期待できます。韓国では5年以上前からボトックスとメソセラピーを行う施術もされています。

□ 数十種類のビタミン、アミノ酸…皮下組織に直接栄養を与えることで皮膚結合組織の産生能力を助けます。

※アドバンスW-PRPの後に、RF治療(サーマクールリファームSTなど)を併用する事で、治療効果及び、効果の持続力を高める事ができます。

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PRP皮膚再生とは

PRP皮膚再生療法とは、ご自分の血小板を使用した、お顔の若返りのための再生医療のことです。

ご自分の血小板が持つ、さまざまな成長因子を放出するという働きを利用し、しわ、たるみの若返り治療や、ニキビ跡の改善を行う、再生医療のひとつです。臨床的にはPRP療法(自己多血小板血漿療法)と呼ばれます。

PRP療法(リジェンACR)は1998年、RobrtMarxが顎骨再建治療での骨再生の増大目的で使用されたのがはじまりです。

PRP皮膚再生療法の特長

通常の抹消血液像 PRP作成キットで作られたPRPは94%血小板を含有

□ ご自分の血液を使用する治療ですので、他の治療法に比べ安全性は格段に高い。
□ しかも、採血直後に遠心分離器にかけ、多血小板血漿をその場で抽出し、施術します。

血小板の作用

血小板の作用

当院だけ!特別価格のアフターケア!

インディバを3回まで、2,100円で施術いただけます(1ヶ月以内)

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PRP皮膚再生療法の症例写真

PRP皮膚再生療法/リジェンACRの症例写真①【前】

施術前

PRP皮膚再生療法/リジェンACRの症例写真①【後】

施術後

PRP皮膚再生療法/リジェンACRの症例写真②【前】

施術前【目の下の小じわ】

PRP皮膚再生療法/リジェンACRの症例写真②【後】

施術後2ヶ月

PRP皮膚再生療法/リジェンACRの症例写真③【前】

施術前【目の下の小じわ】

PRP皮膚再生療法/リジェンACRの症例写真③【後】

施術後3週間

■ 40代 女性
目の下の小じわの改善を目的にPRP療法を施行。3週間後の写真。 本人も、効果を実感しており、もっとハリを出す為に、リファームSTをメンテナンスで2週間おきに続けていく予定です。 高周波治療は、コラーゲンの生成を促進させハリを出し、引き締め効果もあります。
PRP療法と、リファームST3回の複合コースがお勧めです。

PRP皮膚再生療法/リジェンACRの症例写真⑤【前】

施術前【目の下の小じわ】

PRP皮膚再生療法/リジェンACRの症例写真⑤【後】

施術後3週間

PRP皮膚再生療法/リジェンACRの症例写真⑤ 拡大【前】

施術前【目の下の小じわ】

PRP皮膚再生療法/リジェンACRの症例写真⑤ 拡大【後】

施術後3週間

■ 50代 女性

目の下のシワとタルミが気になり、PRP療法を施術。2~3日は少し腫れが残り、内出血も多少あったが、お化粧で隠せてたので、説明をうけ想像していたよりも、ダウンタイムが楽でした。

施術後も特に問題もなく、PRP療法後10日目に、メンテナンスとしてリファームST(高周波治療)を照射。本人もびっくりするほど、目の下にハリが出て、小じわが目立たなくなってます。

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PRP皮膚再生療法の治療の流れ

1.カウンセリング

カウンセリング

2.採血(2本分)

採血(2本分)

3.遠心分離器

3000回転で8分間かける。

遠心分離器

4.血小板の凝縮した部分(PRP)のみを抽出

遠心分離後の分画 完成した自己多血小板血漿(リジェンACR)

5.治療部位に直接30Gのごく細い針で注入

5.治療部位に直接30Gのごく細い針で注入
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PRP皮膚再生療法の適応

PRP皮膚再生療法/リジェンACRの適応箇所 ■額・眉間のシワ ■目の周りのシワ・たるみ ■唇や口の周り ■ニキビ跡(跡) ■ほうれい線 ■首のたるみやシワ 手の甲のシワ・老化
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年齢の出やすい首元のハリと小じわを改善したい方に

意外に見られている「首のしわ」を解消して、若々しい印象復活!

PRP(ご自分の血液の血小板を使用した肌の再生療法)を行うことにより肌にハリを与え、たるみを改善します。
オザキクリニックのPRPは従来のPRPとは違い、遠心ぶりを2段階の工程で行い、白血球を混入させることで更なる効果がきたいできるW-PRPです。
更にインディバ(高周波)を首に当てることにより、肌のコラーゲン産生能力を格段に高め、しわになりやすい首元を若返らせます。

PRP皮膚再生療法/リジェンACRの症例写真④【前】

施術前

PRP皮膚再生療法/リジェンACRの症例写真④【後】

施術後2ヶ月

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サーマルPRPについて

サーマルPRPとは、サーマクール(400ショット)とPRP皮膚再生療法/リジェンACRを同日に行う施術です。

PRP皮膚再生療法とサーマクールを同日に行うメリット

皮膚のコラーゲンを増加させ、リフトアップ効果を作り出すサーマクール。
その機序は60℃近い熱を皮膚の深い部分である真皮層に与え、微小な熱損傷を与えます。この熱損傷により真皮に存在するコラーゲンなどに線維が変性し、変性した線維は貪食細胞に取り込まれた後、創傷治癒過程を経て再構築されます。その結果、劣化していたコラーゲンは再生し、肌にハリが生まれます。

PRP皮膚再生療法は、血液内の血小板を多く含む血漿を皮下に注入する施術です。血小板はその凝集過程においてEGFやFGFといった皮膚の成長因子を産生放出します。これを再生医療の力で皮下に注入した後に発生させることで、自分自身の成長因子が皮膚に作用してコラーゲンなどの線維の産生を促します。

そこで、サーマクールで微小損傷を与えた後、PRP皮膚再生療法を注入することで各種成長因子が創傷治癒過程の働きを高め、サーマクールのみで治療を行う場合に比べて高い効果を生み出します。微小損傷+成長因子の複合治療で今までにない効果を生み出します。

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ダーマPRPについて

ダーマPRPとは、ダーマローラーとPRP皮膚再生療法を同日に行う施術です。

強度のニキビ跡・お肌の引き締め(小じわ・たるみ治療)の方にオススメです。

PRP皮膚再生療法とダーマローラーを同日に行うメリット

ダーマローラーは皮膚表面から細い針のついたローラーで小さな孔を開け、そこにメソセラピーで使うお薬を導入していきます。

この小さな孔から導入された薬は皮膚の真皮に直接届き効果を発揮します。またこの小さな孔は修復過程で周囲のコラーゲンの増生を促し、ハリを与えます。

そこで、同時にPRP療法を行うことで、修復過程に作用し、通常よりも効果的にコラーゲンなどの線維の増殖を促します。皮膚表面からと裏側からの両側から真皮に働きかけるイメージです。
同日に行うことが重要です。

効果としては線維芽細胞やコラーゲンの増殖による、皮膚の引き締め効果です。皮膚の引き締めにより小じわやタルミの改善が期待できます。

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フラクセルPRPについて

フラクセルPRPとは、フラクセルとPRP皮膚再生療法を同日に行う施術です。

中度のニキビ跡・毛穴治療にオススメです。

PRP皮膚再生療法とフラクセルを同日に行うメリット

フラクセルPRPはフラクセルを照射した後、PRPの注入を行います。

方法としては2種類あります。

① ニキビ跡の陥凹などが気になる部分に直接注入する方法
② 皮下に広く注入する方法

気になる部分が少ない場合には直接注入を勧めますが、皮下に広く入れても有効です。フラクセルによる皮膚の入れ替え効果を高めるのに非常に有効です。

これも他の施術との組み合わせと同様で、フラクセルで受けたダメージゾーンの創傷治癒過程に作用し、通常の状態に比べて高いコラーゲン産生作用を生み出します。
そのため今まではタルミには効果がないといわれていたフラクセルにタルミ改善効果を生み出すことができるようになりました。

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PRP療法施術後にインディバを行うことがポイント

PRP療法は施術後に注入した血漿の効果で、若干腫れが出現します。

また、針を刺す施術のため内出血の可能性も否定できません。オザキクリニックではこれらのリスクを最大限に減少させるべく治療翌日のインディバをお勧めしています。

インディバは高周波によって皮下に熱を生み出す施術です。腫れは皮膚の下に余剰な血液や水分がたまっている状態ですが、目の下やほうれい線周囲などの腫れがある部分に施術を行うことで血行を改善し、その余剰な血液や水分の吸収、分解を早め、腫れの減少を促します。
施術後早いうちが効果的ですので1週間以内の施術をお勧めします。

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