使い古した皮膚・にきび痕をベイビースキンへ!5500症例を超えた当院は、他院にはない治療を心がけております。
フラクセル2 トライアル 157,500円→31,500円
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症例数全国No.1
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照射領域の深度が30%アップ! フラクセルでは、レーザー照射領域は熱によりタンパク変性を起こし組織が凝固します。そして、その凝固層周辺の熱ダメージを受ける領域が、いわゆる『ヒートショックゾーン』です。 ヒートショックゾーンは、真皮層のコラーゲン産生を促進する反面、治療時の痛みや腫れ、さらにPIH(炎症後の色素沈着)等の副作用の発症にも関係していると考えられています。 従来のフラクセルは、高いエネルギー(25mJ以上)での照射すると、近隣のヒートショックゾーンがつながってしまい、強い痛みと副作用を伴うため、実際の治療に用いることが困難でした。 しかし、フラクセル2(フラクセルⅡ)は、どのスポットサイズ(エネルギー)でもヒートショックゾーンが形成される領域の比率が一定になるように制御されています。 ■フラクセル2の特長 ●これまで6~40mJだったエネルギーが4~70mJと幅広くなりました。※最大エネルギー70mJにおいてもフラクセルはFDAの認可を取得 |
フラクセルの治療結果はどこでも同じだとお考えではないでしょうか?
出力が高ければ効果的ですが、ヘッドの消耗も早く、赤みなどの副作用も出やすくなります。ですから出力を抑え気味にする施設が多いと思います。けれども当院では「フラクセルは高価な治療だからこそ、初回から、出来るだけ高い出力で施術し、低回数で効果を実感していただきたい」と考えております。
症例数が多くフラクセルについて熟知している当院だから、患者様のお肌の状態を的確に診断し、ぎりぎりの高さの出力で治療できるのです。
麻酔中は、どうしても患者様は緊張してしまいます。当院では個室スペースにて、お好みのドリンクをお飲みいただきながら、リラックスしてお待ちいただけます。
こだわりコスメで施術後のホームケアできます!【FA185+プラセンタ原液プレゼント】お試しサイズではなく、フルサイズです。
赤み・痛みを減少させながら、より深いニキビ跡(痕)を治療することが出来ます。
麻酔代や、施術後のお薬代をとっているクリニックもあるそうですが、当院では、ホームページに記載してある金額以外には料金を頂戴しておりません。

期間限定 スペシャルキャンペーン実施中
オザキクリニックのフラクセル治療は症例数6,500件を誇示し、その方その方の悩みと肌質に合わせたパワーとドット数を設定します。トライアルをお受けになった患者様はしっかりとその手ごたえを感じておられます。
アフターケアもしっかりと行っておりますので、自信を持ってお勧めできる治療のひとつです。
施術前
施術10回目
施術前(拡大)
施術10回目(拡大)
24歳 女性 フラクセル部分モニター
施術前
24歳 女性 フラクセル部分モニター
施術5回目
施術前
施術後
その他のフラクセル
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今まで、にきび痕治療として力を入れていたフラクセルですが、赤みなどのダウンタイムを気にされている方、にきび痕ではなく毛穴を何とかしたい、昔のような桃のような美肌を取り戻したいというお声を多数頂き、この度フラクセルを熟知し、論文も発表している、新宿院 筒井院長監修の下、美肌治療を目的とした「リバイタフラクセル」の治療を始めました。 にきび痕治療で行うフラクセルは、より深くレーザーを照射し、皮膚の入れ替えをメインに行いますが、リバイタフラクセルは浅めにレーザーを照射し、表皮の活性化を導くことで、より皮膚の表面の滑らかさと透明感を取り戻す事を実現させます。通常のフラクセルに比べ赤みが少ないため、翌日からお仕事もOKです。 | ![]() |
【価格】 トライアル(全顔) 31,500円 | 3回コース 105,000円
リバイタフラクセルとフラクセルの違い
ライトフラクセルと通常のフラクセルの違いは1回の施術の密度にあります。
密度を高めると一回の施術の効果は高まりますが、施術後の赤みが長引いてしまいます。そうなると美肌目的の施術には向かない(多くの方が1~2日で赤みを引かせたい) と考えて、リバイタフラクセルでは1回の施術での密度を低くし、施術後の赤みを最大限減らします。
その代わり施術の回数を多めに考えていただくため値段を安く設定しています。回数を重ねればリバイタフラクセルでも通常のフラクセルに近い効果が期待できます。
簡単に言えば施術後の赤みの赤みを短く、回数は多くてもいいという方はリバイタフラクセルを1回あたりの施術効果を1番に考えるという場合には通常のフラクセルを選択していただいています。
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