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5500症例を超えたオザキクリニックは価格だけではない、少ない施術回数で最も効果の高い施術を行うための工夫、症状にあわせた照射密度と出力の組み合わせなど、他院にはない治療法を心がけています。 フラクセルとは、使い古した皮膚・にきび跡を、1550nmエルビウムグラスファイバーレーザーで、1c㎡に1000個から2000個の肉眼で見えない(直径0,08mm)微細な凝固点を作るレーザー治療です。 1回の施術で5~15%皮膚の入れ替えを行えるといわれています。 |
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ハンドピースの改良により熱ダメージを最小限に制御、その結果リスクや痛みの少ない治療、ダウンタイムが減りました。 |
皮膚の若返り、皮膚の入れ替えをして若返るには2000MTZの照射が最適と考えます!
・オザキクリニックのフラクセル2のにきび痕(瘢痕)治療法
・瞼のたるみに効果的なアイズbyフラクセルを無料で行います
・痛みに弱い方も安心の施術
・皮膚の回復を早め、相乗効果を与えるフラクセル用美容液、2本プレゼント
麻酔中は、どうしても患者様は緊張してしまいます。 | ![]() |
コースをお組になられた方には、ホームケア用美容液2種類(FA185とプラセンタ原液)をプレゼント!お試しサイズではなく、古サイズです。 | ![]() |
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今まで、にきび痕治療として力を入れていたフラクセルですが、赤みなどのダウンタイムを気にされている方、にきび痕ではなく毛穴を何とかしたい、昔のような桃のような美肌を取り戻したいというお声を多数頂き、この度フラクセルを熟知し、論文も発表している、新宿院 筒井院長監修の元、美肌治療を目的とした「リバイタフラクセル」の治療を始めました。 にきび痕治療で行うフラクセルは、より深くレーザーを照射し、皮膚の入れ替えをメインに行いますが、リバイタフラクセルは浅めにレーザーを照射し、表皮の活性化を導くことで、より皮膚の表面の滑らかさと透明感を取り戻す事を実現させます。通常のフラクセルに比べ赤みが少ないため、翌日からお仕事もOKです。 | ![]() |
【価格】 トライアル(全顔) 31,500円 | 3回コース 105,000円
2007年6月にニキビ痕を主訴に来院されました。これまでにフラクセルを10回受けています。8回目よりFC-MAXも開始し、飛躍的な改善が得られました。 |
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■ 施術前 |
■ 施術10回目 |
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■ 施術前 |
■ 施術10回目 |
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■ 施術前 |
■ 施術10回目 |
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■ 施術前 |
■ 施術10回目 |
□本人のコメント 若い頃はニキビに悩まされ、ニキビが治ったと思ったら今度はニキビ痕が気になるようになりました。 自分でもフラクセルが良いと思っていたのですが、カウンセリングでも薦められたので、安心して治療を始めました。実際に治療を行ってみてですが、自分でも「治ってきた!」という効果が実感できたのでわざわざ遠方から飛行機で通い続け、続けられたのだと思います。そうでなかったらとっくにやめていました。 相乗効果を出すためにと勧められたFC-MAX法も良いと思っています。 |
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24歳 女性 フラクセル部分モニター にきび痕の治療目的でフラクセル施術となる。 フラクセル部分モニターの方です。ニキビ痕と毛穴のお悩みで2007年10月に来院されましたこれまで5回のフラクセル治療を平均して月に1回うけています。 |
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■ 施術前 |
■ 施術5回目 |
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■ 施術前 |
■ 施術5回目 |
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■ 施術前 |
■ 施術5回目 |
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■ 施術前 |
■ 施術5回目 |
□本人のコメント これまで何も治療をした事が無く不安でしたが、担当者の方がフラクセルを勧めてくれて、結果的に正解だったなと思います。肌全体がツルツルして、特に頬の毛穴が目立たなくなったのが一番うれしいです。洗顔やお化粧などのときに特に「綺麗になったなあ」と実感する毎日です。 □担当ドクターのコメント ニキビ痕のタイプとしては浅く広がるタイプと、毛穴が拡張しているタイプの混在型です。 |
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照射領域の深度が30%アップ! フラクセルでは、レーザー照射領域は熱によりタンパク変性を起こし組織が凝固します。そして、その凝固層周辺の熱ダメージを受ける領域が、いわゆる『ヒートショックゾーン』です。 ヒートショックゾーンは、真皮層のコラーゲン産生を促進する反面、治療時の痛みや腫れ、さらにPIH(炎症後の色素沈着)等の副作用の発症にも関係していると考えられています。 従来のフラクセルは、高いエネルギー(25mJ以上)での照射すると、近隣のヒートショックゾーンがつながってしまい、強い痛みと副作用を伴うため、実際の治療に用いることが困難でした。 しかし、フラクセル2(フラクセルⅡ)は、どのスポットサイズ(エネルギー)でもヒートショックゾーンが形成される領域の比率が一定になるように制御されています。 ■フラクセル2の特長 ●これまで6~40mJだったエネルギーが4~70mJと幅広くなりました。※最大エネルギー70mJにおいてもフラクセルはFDAの認可を取得 |