気になる刺青・タトゥー・アートメイク除去のお悩み、お気軽にご相談ください
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刺青除去 半額モニターキャンペーン
【切除法】通常¥210,000円 → ¥105,000円!!(5cm×5cm)
【レーザー法 1回】通常¥49,800円 → ¥24,900円!!(5cm×5cm)
【レーザー法 6回】通常¥249,000円 → ¥124,500円!!(5cm×5cm)
刺青を除去する方法には、切除法とレーザー法があります。
レーザー法での除去には、複数回の治療が必要です。
当院では、最先端の治療機を用いて、経験豊富な医師が適切な出力で治療を行いますので、レーザー法においても、より少ない回数で治療可能です。
しかしながら、レーザーで除去できるのは、比較的浅く彫られた刺青であり、
除去できる色も限られております。
刺青を最も確実に完全に除去できるのは、切除法です。
切除法とは、皮膚を切り取り周囲を縫い合わせる手術ですので、一般的には「大きな傷跡が残る」ことが難点とされています。
「傷跡を覚悟して受けてください」と言うクリニックもあるほどです。
【刺青除去(タトゥー除去)前】
【施術後(背中・抜糸後1週間)】
【施術後(左腰部・抜糸後1週間)】 |
私、境なら、傷跡を最小限に抑え、
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【刺青除去に大きな傷跡は付きもの?】
いいえ。Dr.境なら、傷跡を最小限にし、美しく仕上げることが可能です。
刺青の切除で、最も心配される点は手術後の傷跡です。
私は、「他院で受けた切除手術により、ケロイド状になってしまった」という方の、修正手術を多く行ってまいりました。
一般的なクリニックでは、刺青を紡錘形に切除し、直線に縫合します。しかし、その方法では、ケロイドや盛り上がり、ひきつれを生じやすく、傷跡が目立ってしまいます。このため「刺青切除には、大きな傷跡が付きもの」とあきらめている方がほとんどではないでしょうか。
【美しい傷跡を実現!奇跡の切除・縫合法】
しかし、私の“ダブルプラスティ法”を用いれば、傷跡を最小限に抑えることが可能です。
このダブルプラスティ法とは、直線に切除せず、わざとジグザグに切除する方法です。
ジグザクに切除した箇所がバネのような効果を生じるため、ケロイドやひきつれを起こしにくくなります。また、グラディエーション(ぼかし)効果があるため、傷跡が大変目立ちにくいのも特徴です。
【患者様を助けたい一心で開発】
このダブルプラスティ法は、「傷跡で悩んでいる患者様をなんとか助けたい。なんとか傷跡を最小限に済ませる方法はないものか」という思いから、研究に研究を重ね、生み出した方法です。
紡錘形切除、S字状切除、局所皮弁、植皮といろいろと試みてきたのですが、 症例によってはケロイドなどが発生し、目立つ傷跡になってしまいました。そうなってしまいますと、再手術が必要な場合もあります。そこで、これまで傷跡修正の際に用いていたジグザグに切除する方法を、最初の段階から用いてみたのです。そうしましたら、傷跡が格段にきれいになったのです。以降、私はこのダブルプラスティ法を用いております。
【 刺青除去(タトゥー除去)施術直後 】
傷跡を最小限に抑えるために、
ダブルプラスティ法で「ジグザグ」に切除
【 数ヶ月経過後 】
傷跡がほとんど目立たなくなりました。
これからさらに綺麗になる予定です。
【他の医師はやらないが、あえてやる!】
ダブルプラスティ法は、ジグザクに切除し、ジグザクに縫合するため、かなりの熟練の手技が必要です。紡錘形切除に比べ、2倍以上の長さを根気強くジグザクに縫合するため、形成外科においても「できればやりたくない」という医師がほとんどです。しかし、私は、あえてこのダブルプラスティ法を日常的に行っております。患者様のために、目立たず美しい傷跡を実現するためです。これまで、刺青除去の他、帝王切開、心臓手術、内臓手術などの手術跡をもきれいに修正してまいりました。
手術というものは、患部が切除されるだけでは良いとは考えておりません。傷跡が残れば、患者様の心の傷までが残ってしまうのではないでしょうか。私は、他のクリニックの医師が「手間も時間もかかるから」という理由で行わない、この “傷跡を最小限にとどめる切除去” をあえて行います。
【刺青部分だけを切除】
また、一般的なクリニックが行う紡錘形切除では、刺青が入っていない皮膚までを幅広く切除しますが、私は極力刺青の部分だけをきれいに切り取ります。これにより、切除部分を3分の1程度にまで抑えることが可能です。
ダブルプラスティ法は、経験豊富な熟練の形成外科医でなくては、非常に難しいものです。
当院では、全ての刺青切除手術を、形成外科医として多くの症例数を持つ私が行いますので、安心してお任せ下さい。
モニターの方も私だけが行います。
小さめのものは、はじめからジグザグに切り取り縫った方がきれいに出来ます。(例2)
大きいものは、できるだけ色の付いていない皮膚を残した方がよいので刺青ぎりぎりで切り取ります。(例1)刺青は不規則な形をしていますので、一番幅の広かったり組織が固かったりして寄りにくい場所を最初に寄るとかなり歪むため、最初に凹凸を決めずに、状況に合わせて作成しています。
ほとんど刺青の形にしか切り取っていませんし、剥離もしません。余分な皮膚の切除と皮下の剥離は、次の修正術などの選択肢の幅を大きく狭めてしまうことになります。

【長い試行錯誤の末、Dr.境が開発!】
私は、円形に近い大きな病変の縫合を行う際、皮弁・植皮などを行わず、ドッグイヤー(縫合時の両端の皮膚の余り・盛り上がり)を
目立たせず、そして、縫合線を短くする方法はないものかと、長年に渡って思考錯誤を繰り返してまいりました。
そして、その結果、2003年にイスラエルのティルマンが発表した「8字縫合法」を応用することにしました。 私はこの方法を真皮に用いることで「8字真皮縫合法」と名づけ、論文も発表しております。ティルマンは、発表当時1~2cmの楕円形の病変に、「8字縫合法」を用いておりましたが、私は、大きな病変にも用いております。そして、この「8字真皮縫合法」を刺青切除手術にも用います。
下は、2009年に雑誌・形成外科に発表した論文の一部です。
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【学会も絶賛!圧倒的な美しさを実現】
真皮の部分を8字に縫合する、この「8字真皮縫合法」を用いることで、切除回数を最小限にし、縫合線の短いきれいな傷跡を実現できます。また、ドッグイヤーや皮膚の凸凹を防ぐことも可能です。周囲のしわ、筋肉の動き、張力などを考慮して、自由に4方向から組織を寄せることができるため、張力が分散され、ケロイドにもなりにくいようです。
【難易度 最高ランク】
8字真皮縫合は、なかなか真似できるものではありません。慣れと工夫がなければ、すぐに糸が絡まってしまいます。私は、これまで、この8字真皮縫合法を大きな悪性腫瘍や、皮弁・植皮のドナー部にも多数用いてまいりました。6年前から日常的に行っており、今では一般的な縫合よりも早くできるくらいです。
この「8字真皮縫合法」を用いれば、大きな円形状の病変までも傷跡をほとんど残さず、美しく仕上げることが可能です。
【大反響を受けたDr.境の論文】
下は、2009年に雑誌・形成外科に発表した論文内の症例写真です。
![]() 施術前 |
⇒ | ![]() 施術後 |
左側腹部の隆起性皮膚線維肉腫(悪性度の低い悪性腫瘍)です。 |
![]() 施術前 |
⇒ | ![]() 施術後 |
左手関節部の母斑です。 |

一般的なクリニックで刺青切除の際に用いられる “紡錘形切除法” では、ドッグイヤー(縫合時の両端の皮膚の余り・盛り上がり)が生じ、傷跡が目立ってしまいます。
しかし、私は、紡錘形切除においても、独自のテクニックを用いることで、ドッグイヤーを生じさせず、フラットで美しい傷跡を実現いたします。
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紡錘形切除を行う場合は、縦横比を3:1(縦は3以上)の割合にして切除します。 |
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この割合にしないと、両端に皮膚の余りが生じ、ドッグイヤーとなってしまいます。 |
他のクリニックで3~4回に分割して切除するような刺青も、当院は極力1回で切除しております。
しかし、大きな刺青ですと、レーザー治療が適応できる箇所はまずレーザーで治療し、その後、切除法、植皮、皮弁などを用いて、数回に分けて治療することも必要です。
部位や皮膚の柔らかさなどの条件にもよりますが、幅8cm~10cmほどの大きさまでなら1度で切除可能です。
刺青除去 半額モニターキャンペーン
【切除法】通常¥210,000円 →¥105,000円!!(5cm×5cm)
局所麻酔を打ちます。
刺青の形を極力利用し、ダブルプラスティ法でジグザグに切除します。
止血を十分行います。
ナイロン糸を使用し、真皮も皮膚も丁寧に縫合します。阻血を防ぐため、あまり密にならないように行います。
抜糸は7日~10日後に行います。
【 刺青除去(タトゥー除去)施術前 】
他のクリニックでは、このくらいの刺青ですと3回くらいに分けて切除しますが、Dr.境なら1回で切除可能です。
【 施術後(抜糸直後) 】
直線ではなく、ダブルプラスティでジグザグに切除しました。抜糸後早い段階でフラットな状態になります。
| ↑ Dr.境のコメント: | |
ダブルプラスティ法を応用して、刺青部分だけを切除しました。(一般的なクリニックでは、刺青周辺の色の入っていない皮膚までを広範囲に切除します。) 切除後、ジグザグを組み合わせる要領で、根気強く皮膚を組み合わせ、縫合します。この私独自の切除と縫合により、抜糸後早い段階から非常にきれいな仕上がりとなります。 この方もケロイドや皮膚の盛り上がりの無い状態です。数ヶ月後には、傷跡がほとんど目立たなくなります。 |
![]() ▲切除した刺青 |
【施術前】20代女性 左肩 11×11cm
他のクリニックでは、このくらいの刺青ですと3回くらいに分けて切除しますが、Dr.境なら1回で切除可能です。
【施術後(抜糸直後)】
直線ではなく、ダブルプラスティでジグザグに切除しました。抜糸後早い段階でフラットな状態になります
| ↑ Dr.境のコメント: | |
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ほとんど蝶の形にしか切り取っておりません。 尚、この方は、1年間かけて他院でYAGレーザー治療を6回受けましたが、薄くなった程度でこれ以上の改善が見られなかったため、当院での切除を希望されました。 |
![]() ▲切除した刺青 |
【1】施術前
【2】施術前デザイン
【3】施術後
直線ではなく、ダブルプラスティ法でジグザグに切除しました。
【4】抜糸直前
抜糸前にも関わらず、傷跡はこの程度です。
一般的なクリニックで行う紡錘形切除では、傷が縮もうとする傾向が強いため、ケロイド状になりやすく、傷跡が目立ちやすいものです。
私は、独自のダブルプラスティ法を用いてジグザグに切除します。このため、傷跡を最小限にし、美しく仕上げることが可能です。また、他のクリニックで3~4回に分割して切除する刺青も、極力1回で切除します。
【 施術前 】
【 施術後 】
専門的な知識をお持ちの方は この症例写真を見て、病変の長さに比べて瘢痕が短く目立ちにくいことに気づかれたと思います。
また、ドッグイヤー(縫合時の両端の皮膚の余り・盛り上がり)がほとんどなく、フラットな皮膚になっていることに驚かれるかもしれません。
【 術前デザイン 】
【 抜糸直後 】
傷跡修正も患者様に喜んでいただけますので、大変やりがいのある仕事です。
この方は、全く何の前触れもなく、急に上腕後面にケロイドが出現したそうです。
局所麻酔を注射後、ダブルプラスティ法を応用して波状に切除し、ナイロン糸で真皮と皮膚を丁寧に縫合しました。
【 術前 】
【 術後 】
この方は、全身やけどによる脇の熱傷瘢痕拘縮(ひきつり)で、肩の動きが制限され、痛みを伴っておりました。
一般的には、このような場合では「入院、全身麻酔、Z形成術、植皮、皮弁」などが必要となるかと思います。
しかし、私の場合は、私独自の方法を用いますので、「外来、局所麻酔」でも手術可能です。
この方法は、1994年にトルコのUzunismailらによって発表され手法を応用したものです。
(2008年に雑誌・形成外科に論文としても発表しております。)
この方法では、血行が非常に安定しているため、細胞が壊死するなどの合併症を引き起こす可能性も極めて少ないです。
下は、論文の一部です。


【 術前デザイン 】
【 抜糸直後 】
悪性腫瘍(隆起性皮膚線維肉腫)を切除した方です。遊離皮弁や動脈皮弁による再建が一般的かもしれませんが、
私は、ダブルプラスティ法と8字真皮縫合法を用いて手術いたしました。
ドナーの必要もなく、短く美しい傷跡に仕上がっております。
ダブルプラスティ法によるジグザグの傷跡は、ケロイドや皮膚の盛り上がりなどを引き起こす可能性は極めて低いです。傷跡は今後ますます目立たなくなっていく予定です。
皮弁などで治療した場合の、色の違う肉が丸くボッテリと浮き出ている状態を想像してみてください。私の方法では、そのようなことは起こりません。美しい傷跡を実現いたします。
【1】施術前
【2】施術前デザイン
【3】施術後
傷跡を最小限にし、美しく仕上げるために、あえて直線ではなく、ダブルプラスティ法でジグザグに切除しております。
【4】施術後3週間
傷跡がほとんど目立ちません。今後さらに綺麗に仕上がる予定です。
十字の刺青をタバコの火で消した傷跡を修正しました。刺青の形をうまく利用しながら、ダブルプラスティ法でジグザグに切除しております。十字の形がまったく無くなり、そこに刺青があったということさえ想像がつかないでしょう。今後まだまだきれいになる予定です。
【 術前 】
【 術後 】
お子さんにこのようなアザがあり、悩まれている方は多いと思います。
このようなアザは、レーザー治療では効果がありません。
私なら1回の治療で、このように美しく切除いたします。傷跡は、全く目立たず非常に美しい仕上がりです。
この子はずっとスカーフを巻いていたそうですが、手術後スカーフをはずしたそうです。
このくらいの大きさのあざですと、一般的なクリニックでは、皮弁や植皮などを用いるかと思います。
しかし、私の場合は、切って縫い縮めるだけで治療可能です。
その方がドッグイヤー(縫合時の両端の皮膚の余り・盛り上がり)も瘢痕自体も目立たずに済みます。
手術時間はわずか30分。局所麻酔のみで手術可能です。
ダブルプラスティ法と8字真皮縫合を用いて行いますので、傷跡が最小限で済み、非常に美しく仕上がります。
30代 男性 |
境先生に切除してもらって本当に良かったです。 10代の頃、若気の至りで刺青を入れてしまいました。 なんとか除去したいと思っていたのですが、刺青除去手術は、医師の技術により仕上がりが全く違うとのことですし、他のクリニックで手術を受けて、 ひどいケロイド状の跡ができてしまった友人を何人も見ていましたので、クリニック選びにはかなり慎重になっていました。 そんな時、知人からオザキクリニックさんを紹介されました。 境先生の独自の切除法と縫合法を用いて、とてもきれいに仕上げるとのことでした。 確かにケロイドなど全くなく、傷跡がほとんど目立ちません。 現在、術後2ヶ月でここまできれいな状態ですので、1年もすれば消えてしまうのではないかと思っています。 |
写真を撮っていただき、大きさをメールなどでお伝え下されば、その方にあった刺青除去(タトゥー除去)の方法と、お見積もりをお返事いたします。
その方の皮膚の伸び方にもよりますが、幅8~10cmくらいまで対応できます。
背中一面などの広範囲の刺青を除去する場合、一般的には植皮術(皮膚の移植)の適用となりますが、残念ながら植皮を行いますと、かなり目立つ傷跡が残ってしまいます。
Dr.境なら、独自の治療法と薬剤を使用して、殆どの刺青を1回の治療で除去いたします。
また、植皮よりもはるかに美しい皮膚に戻すことが可能です。
詳しくは診察の際にご説明いたします。是非ご来院ください。
慎重に経過を見て、7日~10日ほどで抜糸します。
小さい刺青の場合、手術当日から入浴可能。中くらいの刺青の場合は、翌日から入浴可能です。
1.手術による治療
以前までは、切開によるケロイドの治療はしておりませんでした。ケロイド部を切り取って正常な皮膚を縫い合わせると、またその部位にケロイドが発生してしまうからです。
しかし現在では、可能な限りケロイドが再発しない切開方法や、縫合方法を用いることが可能となりました。
ケロイドの治療には、傷痕修正の際のテクニックを用いるのが理想的です。
具体的には、局所麻酔下でケロイド状の傷跡をダブルプラスティ法で切除します。
止血を十分行った後、ナイロン糸で真皮と皮膚を丁寧に縫合します。
阻血を予防するため、あまり密にならないよう適度に縫合します。
学会などでよく言われている電子線照射は行わず、薬を3ヶ月内服していただきます。
この方法で治療して、傷跡がひどく目立ったということは、一度もありません。
抜糸、入浴、消毒に関しては、刺青除去の際とまったく同じです。
刺青除去と瘢痕修正がそっくりなのに気付かれると思いますが、「良い治療を突き詰めて行くと、真実は一つ」ということであり、統一できるのだと考えております。(Dr.境)
2.手術以外での治療
①飲み薬
トラニラスト(リザベンR)が保険適応されています。
抗アレルギー治療薬で、ケロイドの組織中の各種炎症細胞が作り出す化学伝達物質を抑制して改善します。
②塗り薬、貼り薬
効果がある物はやはりステロイドの塗り薬や貼り薬です。
③圧迫固定
上記の治療と併用することが多いです。
④注射
ステロイド剤の注射(ケナコルト)等を使用します。
⑤レーザー治療
フラクショナルレーザーを使用します。
これは1回に15%程度の皮膚を新しい皮膚に入れ替えるレーザー治療です。
刺青除去 半額モニターキャンペーン
【切除法】通常¥210,000円 → ¥105,000円!!(5cm×5cm)
オザキクリニックでは、写メールでの無料カウンセリング、無料お見積りを行っております。
写メールに必要事項をお書き添えのうえ、右のコードもしくは
まで送信してください。
※写真は、除去したいタトゥーに定規や硬貨など大きさが分かるものを添えて、体のどの部位なのかが分かるように撮影 してください。
【必要事項】
「ご希望の除去法(切除/レーザー)」「お住まい」「年齢」「性別」「お電話番号」をお書き添え下さい。
【ご注意】
・迷惑メール防止の設定をされている方は、
からのメールを受信できるようにお願いいたします。
・1週間以上経過しても返信が届かない場合には、お手数ですがメールアドレスをご確認の上、
までご連絡ください。
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