赤ら顔治療なら、美容皮膚科・美容外科のオザキクリニック|新宿・祐天寺・羽村

赤ら顔

赤ら顔(毛細血管拡張症


フォトフェイシャル560・590、カンタムDL、フォトRF、ポラリスLV等の複合治療を5回施術後。
赤ら顔は再発が多いのでホームケアも必要です。ニキビ痕の赤みにも同じ治療法で効果があります。
もともとアメリカでは、主に赤ら顔治療にフォトフェイシャルが行われていました。

この治療も難しい治療ですが、当院では設定を変え赤ら顔に効くジュール数で照射したり 、ポラリス(LV)や カンタムDLを使用することで改善させます。

治療内容

  1. フォトフェイシャル(560+590)・オーロラ・ポラリスカンタムDLを使用してその方に合わせた治療計画を立てます。当院の治療は血管を破裂させるのではなく、血管をつぶす作用ですので内出血などの紫斑を起こさずノーダウンタイムで治療していきます。
    ※590のヘッドによる治療は全国でも、ごくわずかの施設でしか行っていません。このヘッドを使用することで 早い方は1回の治療で効果を得ています。
  2. 糸ミミズのような毛細血管が浮いている所はカンタムDLでの治療後、イオン導入を行います。ビタミンC誘導体とプラセンタのイオン導入は 相乗効果を得られます。
  3. ホームケアも重要です。基本的に C+エッセンスとプレミアムゲルⅡを使っていただきます。
  4. 早く効果を出したい方には、家庭でのイオン導入(ダーマイオリフト)をお勧めします。ビタミンC誘導体は特に効果があります。

※個人差はありますが、効果が出るまで少なくとも3回程の施術が必要です。

 

イオン導入
ビタミンC誘導体+プラセンタエキスのイオン導入を行っています。
1週間に1度が理想ですが、家庭用導入器『ダーマイオリフト』を週2~3回程度行うことで、かなりの効果があります。
ビタミンC誘導体は赤ら顔にも効果があるとの報告もあります。
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