ニキビ治療なら、美容皮膚科・美容外科のオザキクリニック|新宿・祐天寺・羽村

ニキビ治療

オザキクリニックだから出来るニキビ複合治療~複合治療で相乗効果~ ニキビの原因の根本解決に加え、体質改善、脱毛や毛穴治療をおすすめします。

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ニキビ治療の症例写真

モニター症例①:ニキビ モニター症例①:ニキビ

■ 施術前|右側

■ 施術前|左側

モニター症例①:ニキビ モニター症例①:ニキビ

■ 施術後 5ヶ月|右側

■ 施術後 5ヶ月|左側

22歳 会社員

年齢が若い事による金銭的な理由と、アトピーがある為に強い施術が難しい事から、まず初回はSAMをやり、その後はホームケアの徹底で改善を目指すことに。(最終的にはフラクセルを検討中)ホームピーリングによる自宅ケアも行う(※グリコールを試し、赤み等大丈夫だった為、ホームピーリング10%を処方)

■ 使用した化粧品
・スキンチェンジャー・AHAソープ・AHAローション(角質ケア)
・CWハイパーエッセンス
・PWパーフェクトレシピ
・セラミドPジェル(※乾燥時に使用)
・ダーマイオリフトでの導入(FA185・グロスファクターでほぼ毎日)

■ これまでの施術暦
・SAM+導入(2回のみ)
・10%ホームピーリングによるケア(2回分のみ)

モニター症例②:ニキビ モニター症例②:ニキビ

■ 施術前

■ 施術後

モニター症例③:ニキビ モニター症例③:ニキビ

■ 施術前

■ 施術後

20代 女性

サリチル酸マクロゴールピーリング 6回 クリアタッチ21回
週に2回のクリアタッチと2週間おきのピーリングを3か月 継続

本人コメント
就職活動を前に、ひどくなるニキビが嫌でたまりませんでした。治療を始めて、3週間目くらいから、ニキビが減ってきたのがわかりました。それからは、クリニックに通うのが苦痛ではなく楽しみになりました。今は、洗顔のときに自分のスベスベな肌を実感してルンルンです。

担当ドクターからのコメント

Dr筒井

この方はストレスによるものもありますが、アダルトニキビの出現に悩まれていました。どちらかというと、思春期ニキビにも悩むことなくキメも細かいのですが、急なホルモンの変化がニキビという症状を招いたタイプでした。
肌質は決して悪くない方だったので、オーソドックスな治療ではありますが、ピーリングとクリアタッチのみの定期的な治療で効果がでました。
思春期にニキビが出ないからといって、一生ニキビがでないとは限りません。男性のように毛穴が開放的であれば毛穴から、皮脂の分泌が行われるだけですが、女性の場合には毛穴が閉まっている方が多いため、うまく分泌が行われずに毛穴の中で汚れが溜まりニキビを引き起こしてしまいがちなのです。ニキビを繰り返さないためにも、今後も定期的なピーリングを行っていくことも大切になってきます。

オザキクリニック 新宿院院長 筒井裕介 医師

モニター症例④:ニキビ モニター症例④:ニキビ

■ 施術前

■ 施術後

20代 女性

グリコール酸ピーリング5回、クリアタッチ10回
長年にきびで悩み、当院で治療を始めて2か月でここまでの改善がみられました。本人も効果を感じ、今後はニキビ痕治療(フラクセル)を検討しています。

本人コメント
ニキビができ始めて、最初は抗生剤の飲み薬や塗り薬で治療していましたが、飲んでいる
間だけ良くなり、薬を飲まなくなるとまたニキビが悪化する状態で、すごくストレスを感じていました。オザキクリニックでニキビ治療を始めてからは、日を追うごとに良くなってきて、もっと早く相談に来ていればなと思うくらいです。赤みもひき、今はお化粧するのが楽しみです。

担当ドクターからのコメント

Dr筒井

新生ニキビもでき、炎症が強く赤みの強いタイプ方でした。肌質は敏感肌の混合肌で広い範囲にニキビが出来ていることが苦となり、必要以上に清潔を保つことに励みすぎ、こまめな洗顔をしすぎて乾燥による免疫低下を招いていました。
クリニックではオーソドックスではありますが、ピーリングとクリアタッチを行い、正しいホームケアの指導をするとともに保湿を心がけていただきました。
通常、炎症が強いと皮膚科では薬を安易に処方しがちですが、彼女のタイプは間違ったケアの修正と保湿を行うだけで炎症や過剰な敏感肌を回復させることができました。
オザキクリニックでは、個人に合った施術からホームケアまでご指導させて頂いております。ホームケアのご相談だけでもお受けしております。

オザキクリニック 新宿院院長 筒井裕介 医師

モニター症例⑤:ニキビ モニター症例⑤:ニキビ

■ 施術前

■ 施術後

30代 女性

ピーリング4回・クリアタッチ16回・来院時プラセンタ注射(3A)
2週間に1度のグリコール酸 or サリチル酸ピーリングと、週に2回のクリアタッチを2か月続け、ニキビはかなり改善しました。そのあと、オーロラを2回受けて、赤みも改善しました。

本人コメント
ニキビで悩み、最初オザキに通い始めたころは、外出するのも嫌な心境でした。
帽子やマスクで顔を隠す毎日で、就職にも気がすすまないし、鏡を見るたびに気持ちも落ち、つらく最悪な日々でした。先生の言葉を信じ、週2回は治療に通っているうちに、少しずつニキビが良くなり、また新しいニキビも出来にくくなり始めた頃からは、希望が持てるようになりました。
今は、ニキビ跡をどうにかしたいので、オーロラを続けていきたいです。

担当ドクターからのコメント

Dr筒井

ニキビにより、心身ともに疲れ悩まれていた患者さまです。彼女のように、ニキビが大きなコンプレックスとなり日常生活を送れなくなる方も少なくありません。
初回にはスタッフ達の励ましと将来の希望が持てたようで、本当に安心されたようです。
ストレスや生活の乱れでニキビができ、その上、またニキビがコンプレックスとなりストレスを招くという悪循環を辿っていました。
彼女にとって一番の解決法は“必ず良くなる”と前向きになることでした。また、ストレスの蓄積で不眠ぎみだったので、ニキビ治療ももちろんですが体質改善と免疫力アップのために初診時より、プラセンタ注射も行いました。
治療による満足感と安心感が一番いい治療法だったようです。過剰にニキビを気にされていたこともあり、指導したホームケアにも熱心に取り組んでくれたことが、何よりも早期回復につながったといえます。今ではひきこもりぎみの生活を打破し、社会復帰をするまでに心身ともに改善されました。

オザキクリニック 新宿院院長 筒井裕介 医師

モニター症例⑥:ニキビ モニター症例⑥:ニキビ

■ 施術前

■ 施術後

30代 女性

サリチル酸マクロゴールピーリング 4回
高周波治療(サーマクール1回・ポラリス3回・フォトオーロラ3回)

本人コメント
ニキビ痕と肌の赤みが悩みで、クリニックに足を運びましたが、こんなに早く赤みが良くなると思ってなかったので、嬉しいです。
これからは、ニキビ跡の治療を先生と相談して考えたいと思います。

担当ドクターからのコメント

Dr筒井

この方の場合、ニキビ自体は生理前後に1,2か所でることを長年繰り返し、また同時にニキビ痕の赤みと凹凸が目立ちました。まずは、ピーリングで皮膚を柔らかくさせ、サーマクール(高周波治療)で、瘢痕組織を破壊し、コラーゲン生成の促進を目的とした治療を開始。メンテナンスとして、光と高周波の複合治療機フォトオーロラをすることによって、赤みの軽減を目指しました。
その後、再生ニキビも落ち着き、2か月の間で、肌質の改善と赤みの軽減が見られたので、今後はニキビ痕治療に移行する方針です。

オザキクリニック 新宿院院長 筒井裕介 医師

モニター症例⑦:ニキビ モニター症例⑦:ニキビ

■ 施術前

■ 施術後

20代 女性

サリチル酸マクロゴールピーリング 2週間間隔で 4回、クリアタッチ 1週間間隔で 16回
イオン導入 16回、プラセンタ注射 (ラエンネック2A メルスモン1A) 3回

ホームケア
CWハイパー スキンチェンジャーバー スキンチェンジャー AHA2% 馬ラセンタ美容液
ハイドロキノン レチン0.1%

高校生の頃からニキビに悩み、当院で治療を始めて1ヶ月でここまで綺麗になりました。
根気よく治療を続け、ホームケアもしっかり行った結果早期改善につながりました。

本人コメント
あごや両頬のニキビに悩み今まで色々な漢方や、皮膚科にかかり内服もしてきましたが
なかなか治らずに悩んでいました。オザキクリニックに通い始めて、少しずつニキビが減ってきたのを感じ毎週の通院ではありましたが、苦ではなくなりました。
ボコボコした白ニキビもなくなり、以前はニキビがあるだけでストレスを感じていた日々でしたが今ではほとんどニキビの出ない肌になり、毎日のケアも楽しんで取り組む事が出来ています。
治療の効果もあって赤みや、くすみもなくなりました。

担当ドクターからのコメント

Dr筒井

散在する膿胞性ニキビとオトガイ部の広範囲なニキビ痕と発赤を認めました。
炎症性ニキビに対するスタンダードな治療であるクリアッタチとサリチル酸マクロゴールピーリングとイオン導入を繰り返しました。
膿胞性ニキビと発赤ともに改善しています。
ニキビ治療は根気よく続ける事が大切です。

オザキクリニック 新宿院院長 筒井裕介 医師

モニター症例⑦:ニキビ モニター症例⑦:ニキビ
モニター症例⑦:ニキビ モニター症例⑦:ニキビ

■ 施術前

■ 施術後

32歳 女性 

16歳から18にかけて大量にニキビが出来始め、ニキビ痕となる。20代後半より、あご、あご下に赤く痛みを伴うニキビが慢性的に出来始める。

施術前写真(写真左)
治療前・赤く大きなニキビが顔下半分に大量に目立つケミカルピーリングとフォトRFにて治療開始

施術後写真(写真右)
6回終了後・グリコ-ル酸ピーリングとラクト酸ピーリングを交互に行い、フォトRFを毎回照射。
ニキビが出来にくくなり、赤み、くすみも取れ、肌のトーンが上がった。

オザキクリニックのニキビ治療は、ニキビからニキビ痕、そしてニキビが出来にくい肌質に改善する治療を行っています。ホームケアからサプリメント、そして最新のフラクセルまで、オリジナルの治療を施します。

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