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胸だけ太ればいいのに・・・
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最も安全な豊胸術とはなんでしょうか。 それは「胸だけ太る」です。 でもそんなこと不可能ですね。(逆はよくありますが・・・)そのようなサプリもありますが、ぜんぜん効果がありません。 |
その幹細胞(幹細胞注入とうたっている豊胸術)は、本物ですか?
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世の中には「xxx幹細胞豊胸術」という名前で広告している豊胸術がたくさんあります。
もしそういうクリニックに相談されたら、「幹細胞をどう使うの?」「どうやってその
幹細胞を取り出すの?」と聞いてみてください。たぶん、なんとなく難しい専門用語を
並べられて、ごまかされるでしょう。 ちなみに、ただ脂肪を入れるだけの脂肪注入は、アメリカでは禁止されています。なぜなら、はっきりいって危険だからです。 |
真剣に、安全な豊胸術を提供したい。だからセリューション。
安全に幹細胞を取り出すことができる装置はこの世に「セリューション」しかありません。 アメリカで開発され、特許を取っているこの装置。1台数千万もするため、日本ではまだ数台しかありません。それを当院では2台導入しています。 理想、夢のような「胸だけ太る」にもっとも近い豊胸術を提供するためです。 |
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豊胸手術のスペシャリスト。
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当院でセリューション手術を担当しているドクターは、豊胸手術を700件以上こなし、さらにクレームが一件もない、日本でも5本の指に入るスペシャリストです。 もしかしたら、あなたがすれ違ったきれいなバストラインの女性もその中の一人かもしれません。 |
オザキクリニックだけの、安心検診体制
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安全性の高いセリューションですが、患者様への適合性や現在のバストの状態をさらにくわしく検査するため、表参道ブレストケアクリニックでの検診を行います。 |
もっとも安全な豊胸術を、最高級の装置を使い、最高レベルのドクターが行う。
そして、最高のアフターフォローを行う。
それが私たちの「セリューション豊胸術」です。
当院では、痩せている、筋肉が薄い、出産後、乳腺が下垂している、ある程度のサイズがあるなど、それぞれ、患者様の状態に合わせて、どの豊胸術が適しているのか?より安全で、より痛みが少なく、術後のケアのことも考慮した豊胸術をお勧めしています。
豊胸術をあなたの悩みから、大きく2つに分けてみます。
「豊胸用バッグ(プロテーゼ)」を挿入する方法と、「セリューション豊胸術」があります。
豊胸用のバッグを挿入する「インプラント豊胸術(豊胸バッグを使用した豊胸術)」は、長年に渡り使用してきた、世界的にもスタンダードな手法です。
「セリューション豊胸術」は、通常の「脂肪注入豊胸術」、「幹細胞注入豊胸術」とは、まったく異なるもので、「セリューション・システム」によって処理した、「脂肪組織由来幹細胞を注入する」最も安全で極めて高い生着率を誇る最先端の豊胸術で、オザキクリニックでは患者様の将来や、安全性を考慮した上で、こちらの豊胸術を推奨しています。
バストの形、とりわけ下垂したバストでお悩みの方は、セリューションと同じく、「幹細胞を含んだ脂肪」での豊胸手術による「アルファ・フォーミング豊胸術」をおすすめしております。
「アルファ・フォーミング豊胸術」も、「セリューション豊胸術」と同じく「脂肪由来幹細胞移植」ですが、「セリューション豊胸術」に較べて、小規模の手術となります。
女性の胸は、授乳や加齢とともに垂れ下がってきます。これは乳腺及び筋力が衰えるためで、これを改善させるためにも、「アルファ・フォーミング豊胸術」は、術後のハリのある若返ったバストとなるでしょう。
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もちろん、すでに豊胸を受けたことがある方で、 具体的には・・・ ※予約の際に「豊胸相談室」とお伝えください。 |
以下の豊胸術について、オザキクリニックでは、患者様へのお身体への負担や、効果の割には、コストパフォーマンスが悪い、などデメリットが非常に多いため導入しておりません。
また、幹細胞注入をうたった「豊胸術」が他クリニックには多数存在いたします。
是非一度、「幹細胞脂肪注入豊胸術」をお受けなる前に、こちらをご一読下さい。

内容:吸引した脂肪をバストの脂肪層に注入(幹細胞が低密度)
長所
■ 自分の脂肪を使うため、拒否反応が無い。
■ 注射器で注入するため、感染する可能性も極端に低い。
■ 比較的安価(90万円程度)
短所
■ 1カップアップさせるためには、両方で400mlの脂肪が必要。
■ 正着率が低い。(個人差が大きく、生着しない場合はほとんど生着しない)
■ 脂肪吸引テクニックが必要。
■ サイズUPには回数が必要なため、費用がかさむ。
■ 吸引する脂肪の量より、注入する脂肪の量の方が少なく、体内に入っても生着する量はさらに減少。
■ 注入直後は大きいが、徐々に減っていくため、満足感が少ない。
■ 生着する率を上げるには、一箇所に多くの脂肪を固まらせないように注入する技術が必要。
■ 一般的に、溶けて排出されると言われるが、排泄できなかった場合、カルシウムが沈着し、しこりになったり、壊死した組織にカルシウムが沈着して石灰化したり、あるいは、脂肪周囲の壊死や吸収された組織、あるいはその部位にキズができ、繊維化を生じる場合も有。
■ そのため、乳癌との区別がつきにくく、誤診を招く。
■ 提携クリニックがない場合、通常の病院では乳がん検査が正確に受けられないことがある。
脂肪注入による豊胸術で、注入された脂肪は周囲組織より血液、酸素、栄養が提供されて生着します。生着できなかった脂肪細胞は壊死してしまいます。この壊死した細胞は少量であれば、貪食細胞と呼ばれる体内のお掃除細胞により排除されるので問題ありませんが、大量の壊死が生じた場合には石灰化や感染といった重大な副作用が生じてしまいます。 感染した場合には再手術を要し、石灰化は乳がんとの鑑別を難しくし、場合によっては乳腺外科の手術適応となってしまいます。 通常の脂肪注入は、約30%という非常に低い生着率です。 安全な脂肪注入豊胸術のために必要なことは高い生着率を保つことです。 また、幹細胞注入をうたった「豊胸術」が他クリニックには多数存在いたします。是非一度、「幹細胞脂肪注入豊胸術」をお受けなる前に、こちらをご一読下さい。 |
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