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にきび痕(ざ瘡後瘢痕)は、にきびの後に出来る皮膚の陥凹性の変形のことです。 にきびは毛穴の出口が詰まることで皮脂が毛穴の中に溜まり、そこにアクネ菌などの細菌が感染することで起きる炎症性の病変です。 その原因は様々でホルモン、ストレス、食生活などがあげられますが、複合的な要因により発生することが多いようです。にきびは毛穴の中に起きる炎症ですが、その炎症は皮膚の深い部分に位置する真皮層にまで広がります。 炎症によりダメージを受けた真皮層は、変性を起こし、異常なコラーゲンを産生したり、コラーゲンを緻密化させたりします。その結果、真皮内に瘢痕(キズ)を作り拘縮(小さく縮む)を起こします。この瘢痕の広がりにより様々なタイプのニキビ痕が発生します。 |
2007年6月にニキビ痕を主訴に来院されました。これまでにフラクセルを10回受けています。8回目よりFC-MAXも開始し、飛躍的な改善が得られました。 |
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■ 施術前 |
■ 施術10回目 |
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■ 施術前 |
■ 施術10回目 |
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■ 施術前 |
■ 施術10回目 |
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■ 施術前 |
■ 施術10回目 |
□本人のコメント 若い頃はニキビに悩まされ、ニキビが治ったと思ったら今度はニキビ痕が気になるようになりました。 自分でもフラクセルが良いと思っていたのですが、カウンセリングでも薦められたので、安心して治療を始めました。実際に治療を行ってみてですが、自分でも「治ってきた!」という効果が実感できたのでわざわざ遠方から飛行機で通い続け、続けられたのだと思います。そうでなかったらとっくにやめていました。 相乗効果を出すためにと勧められたFC-MAX法も良いと思っています。 |
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24歳 女性 フラクセル部分モニター にきび痕の治療目的でフラクセル施術となる。 フラクセル部分モニターの方です。ニキビ痕と毛穴のお悩みで2007年10月に来院されましたこれまで5回のフラクセル治療を平均して月に1回うけています。 |
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■ 施術前 |
■ 施術5回目 |
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■ 施術前 |
■ 施術5回目 |
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■ 施術前 |
■ 施術5回目 |
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■ 施術前 |
■ 施術5回目 |
□本人のコメント これまで何も治療をした事が無く不安でしたが、担当者の方がフラクセルを勧めてくれて、結果的に正解だったなと思います。肌全体がツルツルして、特に頬の毛穴が目立たなくなったのが一番うれしいです。洗顔やお化粧などのときに特に「綺麗になったなあ」と実感する毎日です。 □担当ドクターのコメント ニキビ痕のタイプとしては浅く広がるタイプと、毛穴が拡張しているタイプの混在型です。 |
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■ 施術前 |
■ 施術6回目 |
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■ 施術前 |
■ 施術6回目 |
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■ 施術前 |
■ 施術6回目 |
■ フラクセル2とダーマローラーの併用治療で、ニキビ痕を治療 |
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| 【来院時】 顔全体にニキビができてしまっている状態。 特にフェイスラインに多数あり。 ビタミンの内服とピーリングで経過をみてゆくことに。 |
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| 【フラクセル3回目後】 にきびが落ち着いてきたので、フラクセル治療を始める。今後ダーマローラーと併用してゆく予定。 |
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| 【フラクセル2クール終了後(8回)】 ダーマローラーとの併用でかなりの改善が見られる。新しいにきびも出来にくくなり、ニキビ痕もかなり滑らかになりました。 |
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ニキビ・脂漏性の酒さに毛穴の開大が目立つ症例。
サリチル酸マクロゴールピールを2週間おきに7回フォトRFを1ヶ月に1回、計4回施術した。
赤みはほぼ消失、フォトRFによる肌のハリと、毛穴の縮小も認められる。
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